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第45回日春展

第45回 日春展入賞者一覧

■日春賞・外務大臣賞

夢のなかで… 藤本理恵子(岡山)

■日春賞

胸に咲く花 岩田壮平(東京)
聖夜 小林道子(東京)
武田修二郎(京都)
村林典博(京都)

■奨励賞

森に星降る 猪熊佳子(京都)
内田有美(埼玉)
晨のいろ 片山侑胤(京都)
蔓のある木 加村光子(愛知)
生との対話 谷川将樹(東京)
朝靄 畑中那智子(愛知)
ドリトルの仲間 平木孝志(石川)
休日 丸山 勉(京都)
夢の隙間 米田 実(京都)
たゆとう 若宮煦子(神奈川)

■入選

第45回日春展審査経過

今年度 応募総数 817点について、第45回展審査員(31名参加)による、厳正なる審査を経て、288点の入選作品が決定。
以下 経過詳細

第一次審査 審査員31名による、挙手審査
挙手数5本以上(結果399点)を、第二次審査へ繰越
第二次審査 上記399点について、再び審査員31名による挙手審査
挙手数7本以上を暫定の入選とし(結果263点)、挙手7本未満のうち挙手6本と審査保留となった作品について記録。
第三次審査 第二次審査挙手6本と、保留、計25点について再度挙手数7本以上を基準として審査。結果、25点すべてを繰り上げ。
先に第二次審査で暫定の入選とした263点とあわせ288点を入選と決定。

引続き、入選決定の288点について、審査員31名による厳正なる作品選考を行い、日春賞・外務大臣賞 1名、日春賞 4名、奨励賞10名の計15点の入賞作品を決定。
以下 経過詳細

選考過程 入選作品288点より、審査員31名による一括選考を行い、結果46点に絞り、賞候補とする。
更にノミネートされた46点の賞候補作品を一堂に陳列。「日春賞」作品選出を目的に、審査員31名による無記名投票を行い、先ず上位得票の5点を日春賞と決定。
同時に一位得票の作品を外務大臣賞とのダブル授賞と決定。
更に賞候補作品41点(日春賞5点を除き)について、やはり審査員31名による奨励賞10点決定の為の無記名投票を行い、得票上位より10点を奨励賞と決定。

第45回日春展 日春会(委員・会員) (2010年12月1日現在)

■委員

顧問
東  韶光 池田 道夫 入江酉一郎
岩倉  壽 宇佐美江中 江守 若菜
遠藤 桑珠 大島 秀信 大塚  明
小栗  潮  鈴彦  春彦
鈴木 竹柏 土屋  中路 融人
長繩 士郎 濱田 昇児 福田 千惠
福本 達雄 曲子 光男 三谷 青子
    (50音順)
運営委員
稲元  実 上田 勝也 岡村 倫行
 麻児 川島 睦郎 岸野 圭作
北野 治男 坂根 克介 高越  甚
竹内 浩一 田島奈須美 田所  浩
那須 勝哉 成田  環 丹羽 貴子
能島 和明 橋本 弘安 長谷部日出男
林  和緒 東  俊行 広瀬きよみ
藤井 範子 船水 徳雄 本多 功身
前田 米子 水戸  童 三輪 晃久
三輪 敦子 三輪 良平 村居 正之
室井東志生 森脇 正人 山崎 啓次
 隆夫 吉村 年代 米谷 清和
渡辺 信喜   (50音順)

■会員

芦田 裕昭 荒木 弘訓 有沢 
安堵 蒼樹 五十嵐晴徳 池内 璋美
石井 公男 石坂 恵子 石原  進
市原 義之 市丸 節子 井上正与志
井上  稔 岩田 壮平 鵜飼 雅樹
内海  泰 大豊 世紀 大西 守博
岡江  伸 岡田 繁憲 岡本 明久
加藤  晋 加藤  智 鍵谷 節子
片山  宏 亀山 祐介 川嶋  渉
川田 恭子 川人 勝延 河村 源三
菊池 治子 北村恵美子 鬼頭 敏郎
木村 光宏 小松 正二 坂本 幸重
佐々木淳一 佐々木 曜 澤野 慎平
鹿見 喜陌 鈴木  彰 仙崎 誠人
高田 淑子 高増 暁子 滝川 照子
滝川 真人 辰巳  寛 手塚 恒治
寺島 節朗 利光 洋子 戸田 博子
百々 俊雄 中尾 英武 仲島 昭廣
中出 信昭 中町  力 中村 賢次
中村  眞 中村  徹 中村 文子
仲村 良一 西田幸一郎 西田 眞人
仁志出龍司 能島 千明 能島 浜江
野田 夕希 野村はるみ 袴田規知代
毛田陽吉 長谷川雅也 長谷川喜久
長谷部権次呂 日影  圭 平尾 秀明
平木 孝志 藤島 大千 藤島 博文
古澤 洋子 北斗 一守 堀  泰明
曲子 明良 間瀬 静江 松浦 丈子
松崎 十朗 松崎 良太 水野  収
南 聡 諸星 美喜 山下 邦雄
山下 彰一 山下 保子 山本  隆
由里本 出 吉田 千恵 吉村 卓司
米倉 正美 渡辺 武蔵 (50音順)